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コミュニティのマナー
- 1. 意見や考え方の違い
- 2. 文字だけの交流で起こる「すれ違い」
- 3. 閲覧するときは
- 4. 投稿するときは
- 5. コメント(レス)をもらったら
- 6. コメント(レス)がつかない場合
- 7. テーマに沿った話題を書き込みましょう
- 1 意見や考え方の違い
- コミュニティは、たくさんの会員が利用している公共の場です。 いろいろな考え方・価値観・事情を持つメンバーがいるということを理解し、投稿する前にもう一度書き込んだ内容を確認する、気持ちの余裕を持ちましょう。
- 2 文字だけの交流で起こる「すれ違い」
- インターネットを通しての交流は相手の顔が見えない文字だけの交流のため、自分の伝えたいことを相手に100%理解してもらうのはとても難しく、場合によっては全く違う意味に受け取られてしまうこともあります。逆に、あなたも相手の伝えたいことを取り違えて受けとってしまい、行き違いになってしまうこともあるかもしれません。
自分の間違いは素直にあやまり、相手の間違いには思いやりをもって対応しましょう。 - 3 閲覧するときは
- 掲示板の記事は、会員のみなさまの責任で投稿されたものです。中には真実とは違った内容や、心無い人による混乱させる事を目的とした投稿もあるかもしれませんが、事務局は、投稿内容の正確性、安全性などについての保証は一切しておりません。投稿の内容については、ご自身で判断してください。
- 4 投稿するときは
- 親記事を投稿する際には、内容がそのテーマに沿ったものかどうかをご確認ください。テーマの種類に沿わない親記事は、注意・削除するがあります。また、同内容の親記事を、複数のカテゴリに投稿すること(マルチポスト)もご遠慮ください。
- 5 コメント(レス)をもらったら
- 自分が投稿した記事に対して、他の人からコメント(レス)をもらったら、できるだけ返事をするように心がけてください。特にアドバイスをしてもらったら、お礼を忘れずにしましょう。
- 6 コメント(レス)がつかない場合
- 記事の内容や時間帯によっては、なかなかコメント(レス)がつかないこともあります。また、他の人の記事にコメント(レス)をしたのに、その人からの返信コメント(レス)がないことがあるかもしれません。それぞれの事情により、掲示板を見に来られないこともありますので、お返事は強要しないようにしましょう。
- 7 テーマに沿った話題を書き込みましょう
- 同じ内容の記事が複数のテーマにあると、見た人がどの記事に返信してよいのかわからなくなってしまいます。ご自分の話したい話題に最も近いテーマに投稿するようにしてください。書込んだ話題にコメントが付かなかった場合は「○○○で書込みしましたがコメントがつかなかったので、改めてこちらに書込みます。」というようなお断りを一文つけましょう。









