総務のマニュアル : 総務部門が押さえておくべき内部統制実務 総務部門が担う内部統制の業務(1)(3ページ目) 米国公認会計士・公認内部監査人 打田 昌行 最終更新日: 2022年08月08日 注目の総務コンテンツ セミナー・イベント予定一覧◆3/10更新 押さえておくべき2026年施行の法令改正 編集部オススメ!! 「総務1年生」向けの20選 新入社員の教育や既存社員のリスキリングに! スタートアップバックオフィスの始め方◆10/8更新 2025年下半期 人気ランキング [トップ20] アクセスランキング ホワイト企業なのに若手が辞める 過度な配慮が生む成長機会の損失 20~30歳代の約7割に退職意識、上司の言葉・態度が「決定打」に 弁護士法人が調査 社内飲み会「参加したい」6割超、希望場所はオフィス ケータリング急増で「会議室の花見化」進む 賃上げ実施も9割超が「生活改善せず」と回答 従業員の8割が望む「第3の賃上げ」の実態を調査 6割の総務が福利厚生と従業員ニーズのギャップを実感するも、3割超が見直し未実施 続きは「月刊総務プレミアム」会員さまのみ、お読みいただけます。 実務や法改正の解説など、情報価値の高いWEB限定の有料記事が読み放題 デジタルマガジンになった『月刊総務』本誌が読み放題 『月刊総務』本誌を毎月の発売日にお届け 当メディアが主催する総務の勉強会や交流会などのイベントにご優待 スキルアップに最適なeラーニングコンテンツが割引価格に ログイン 有料会員登録へ ※掲載されている情報は記事公開時点のものです。最新の情報と異なる場合があります。 1 2 3 プロフィール 米国公認会計士・公認内部監査人打田 昌行 コンサルティングファーム、IT企業を経て、株式会社日立製作所グループ傘下の内部統制部門に10年以上所属。海外拠点を中心に、グループ内外企業に内部統制報告制度を導入、実績を上げる。地道なインタビューと綿密な文書作りにとどまらず、監査結果を巡る監査人との折衝に長(た)ける。内部統制、コンプライアンス、不正予防や会社の仕組み作りに関して広く執筆、研修講師も務める。一般社団法人 内部監査協会で論文発表多数、講演実績あり。
プロフィール 米国公認会計士・公認内部監査人打田 昌行 コンサルティングファーム、IT企業を経て、株式会社日立製作所グループ傘下の内部統制部門に10年以上所属。海外拠点を中心に、グループ内外企業に内部統制報告制度を導入、実績を上げる。地道なインタビューと綿密な文書作りにとどまらず、監査結果を巡る監査人との折衝に長(た)ける。内部統制、コンプライアンス、不正予防や会社の仕組み作りに関して広く執筆、研修講師も務める。一般社団法人 内部監査協会で論文発表多数、講演実績あり。