『月刊総務』調査の記事・ニュース

コロナ禍以降も運用見直し進まず、朝礼の目的再設計が課題-(1)

7割超の企業が朝礼を実施。形骸化対策をしていない企業が3割を超え、制度疲労の懸念高まる

ニーズ把握が進まないまま運用が固定化する企業の実態-(1)

6割の総務が福利厚生と従業員ニーズのギャップを実感するも、3割超が見直し未実施

次世代向けファンづくりの主目的は「将来の採用」(3)

7割の企業がファンづくりの必要性を実感するも、約半数が未着手。

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