広島県で「健康経営の推進に向けた実証試験」 県内に事業所がある協力企業を募集

月刊総務オンライン編集部
最終更新日:
2021年08月17日
222107598_800

広島県は8月3日、働き盛り世代の健康づくりを推進するため、AI技術を活用した「健康経営の推進に向けた実証試験」の実施を発表した。

8月31日まで県内で参加可能な協力企業を募集するとともに、2021年秋の実験開始を目指している。

県をあげての健康分野のDX戦略

広島県では、健康寿命の延伸に向けて若い時期からの適切な生活習慣の定着を進めることを目的に、健康分野でのDX戦略の一環として、本実証実験のプランを策定。

続きは無料の会員登録後にお読みいただけます。

  • 組織の強化・支援を推進する記事が読める
  • 総務部門の実務に役立つ最新情報をメールでキャッチ
  • すぐに使える資料・書式をダウンロードして効率的に業務推進
  • ノウハウ習得・スキルアップが可能なeラーニングコンテンツの利用が可能に

※掲載されている情報は記事公開時点のものです。最新の情報と異なる場合があります。

プロフィール

logo@4x


月刊総務オンライン編集部

「月刊総務オンライン」では、総務部門の方々に向けて、実務情報や組織運営に役立つニュース、コラムなどを平日毎日発信しています。また、「総務のマニュアル」「総務の引き出し」といった有料記事や、本誌『月刊総務』のデジタル版「月刊総務デジタルマガジン」が読み放題のサービス「月刊総務プレミアム」を提供しています。


関連記事

  • 目標設定や評価制度でドライバーの「当事者意識」育む 交通事故削減の工夫を表彰するアワード開催 PR
  • 「電話対応で仕事が進まない!」 わずらわしい電話ストレスを自動化で解消する050電話アプリ PR
  • 自社に最適なレイアウトや座席数は? 診断ツールで“理想のオフィス”を言語化 PR

特別企画、サービス