【資料プレゼント】急な休職対応にも慌てない!メンタルヘルス不調者への実務ガイドブック

最終更新日:
2024年07月01日
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期間限定で公開している資料です。期間中は無料でダウンロードすることができます。

資料概要

入社や異動が多く発生する時期は、環境の変化によるストレスでメンタルヘルス不調にも陥りやすくなります。

厚生労働省が実施した「令和4年 労働安全衛生調査」では、メンタルヘルス不調により1か月以上休職または退職した労働者がいた事業所の割合は13.3%と、令和3年の10.1%から3.2ポイントも増加しました。

加えて同省による「令和4年度 過労死等の労災補償状況」では、「精神障害に関する事案の労災補償」の請求件数は2,683件、支給決定件数は710件で、昭和58年の調査開始以降最多を記録しています。

こうした状況の中で企業に求められるのは、従業員のメンタルヘルス不調時に適切なサポートができるよう、実務対応の手順を整備しておくことです。 本資料は社労士監修のもと、職場でメンタルヘルス不調者が発生した際の実務対応手順に加え、休職時に起きやすいトラブルへの対処方法も解説しています。

主な内容

  1. メンタルヘルス不調者が出す4つのサイン
  2. メンタルヘルス不調者への実務対応4ステップ
  3. 休職時に起きやすい3つのトラブルと対処方法
  4. メンタルヘルス不調を未然に防ぐ方法
  5. マネーフォワード クラウド勤怠の紹介

合計 13ページ

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