総務のマニュアル他人ごとでは済まされない! ネットの誹謗中傷・炎上が企業に与える影響とその対策

軽い気持ちで投稿したら瞬く間に拡散……なぜ起きる? 誹謗中傷・炎上パターンと企業に与える影響(2ページ目)

弁護士 船越 雄一
最終更新日:
2024年09月12日
202408n_00

続きは「月刊総務プレミアム」会員さまのみ、お読みいただけます。

  • ・実務や法改正の解説など、情報価値の高いWEB限定の有料記事が読み放題
  • ・デジタルマガジンになった『月刊総務』本誌が読み放題
  • ・『月刊総務』本誌を毎月の発売日にお届け
  • ・当メディアが主催する総務の勉強会や交流会などのイベントにご優待
  • ・スキルアップに最適なeラーニングコンテンツが割引価格に

※掲載されている情報は記事公開時点のものです。最新の情報と異なる場合があります。

プロフィール

y-funakoshi

弁護士
船越 雄一

2013年弁護士登録(埼玉弁護士会)。弁護士法人戸田総合法律事務所パートナー弁護士。インターネット上の誹謗中傷対策を専門とし、削除・発信者情報開示請求などとともに、労務管理に関する案件も多く取り扱う。また、誹謗中傷対策に関する専門家向けの研修や、学校や地方自治体主体の講演も行う。主な著書(共著)として、『最新事例で見る 発信者情報開示の可否判断』(新日本法規出版)などがある。

関連記事

  • 自社に最適なレイアウトや座席数は? 診断ツールで“理想のオフィス”を言語化 PR
  • 12年保存で入れ替えコストも手間も削減! 非常時は企業ネットワークで支え合う備蓄水 PR
  • シーンに合った「場づくり」でコラボレーションを加速 最新の共創スペースに学ぶこれからの働き方 PR

特別企画、サービス