【資料プレゼント】ジョブ型雇用、導入すべき? 管理職が押さえておきたい3つの検討ポイント

最終更新日:
2024年04月09日
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資料概要

人手不足が深刻化する昨今、人材の流出は企業にとって大きな損失です。平成29年に発表されたJILPTの調査によると「本人の転勤を理由に離職した社員の有無」について、男性20.7%、女性7.9%が「いる」と回答しており、人事異動は離職につながる可能性があることが分かっています。

多くの日本企業が採用している「メンバーシップ型雇用」では、従業員の希望に反した転勤‧異動が起こりやすい傾向にあります。そういった状況の中で近年注目されているのが、欧米で主流の「ジョブ型雇用」です。

本資料ではジョブ型雇用に関心を持っている管理職の方に向けて、ジョブ型雇用の定義や導入のメリット、よくある勘違いなどをわかりやすく解説します。

主な内容

  1. ジョブ型雇用とは
  2. ジョブ型雇用が注目される5つの社会的背景
  3. ジョブ型雇用のメリットと注意点
  4. ジョブ型雇用のよくある勘違い
  5. 導入する? しない? 3つの検討ポイント
  6. マネーフォワード クラウドで“日々の業務の効率化”から始めよう

合計 13ページ

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