BCP(事業継続計画)におけるパンデミック対策とは

BCP(事業継続計画)におけるパンデミック対策とは(1)

災害リスク評価研究所  代表 松島 康生
最終更新日:
2014年07月07日

■パンデミックとは



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著者プロフィール

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災害リスク評価研究所  代表
松島 康生

経歴
1963年1月1日、東京都豊島区生まれ。1986年、東洋大学卒業後、都市開発デベロッパーに入社.。1993年、朝日航洋株式会社(トヨタグループ)。国や自治体向けの防災コンサルタントのプロデューサーのほか、都市計画・防災部門の管理職、固定資産税調査部門の管理職、不動産評価Webサイト「TAS-MAP」の管理職として業務に携わる。2011年、東日本大震災の防災調査など東日本大震災後、防災調査や防災講演を行うなかで建物倒壊や液状化、水害、土砂災害等を心配されている方が多いことを知り、この技術研究やノウハウを個人向けに提供しようと思い立つ。2012年、災害リスク評価研究所を設立。一般住宅向けに災害リスクを調査する会社が存在しない事から、ピンポイントで災害危険度を調査して、その対策をアドバイスできる「災害リスクのホームドック」のサービスを開始。

松島先生の詳細は「専門家プロファイル」でも確認いただけます。

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