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2014年10月30日
電報サービス 「VERY CARD」: 国産バラを最高の状態でガラスに密閉したボトルフラワー電報2種新発売!

- 手入れ不要のフラワーギフトとしてお見舞いにも -
*感染症予防で「生花禁止」病院増加中


24時間ネットで申し込みいただける、電報サービス「VERY CARD」(https://www.verycard.net)を提供する株式会社ヒューモニーが10月30日、ボトルフラワー電報2種を発売しました。


この「ボトルフラワー電報」は今年の母の日にネットショップで人気を博した、「ボトルフラワー」にメッセージカードを組み合わせた電報です。国内で栽培されたバラを摘み取って数時間のうちにドライ加工し、ガラスボトルに密閉しており、花びらのカットもしていないため、自然の色形を生かしたバラの花をプリザーブドフラワーよりも長くお楽しみいただけます。
企画製作を百貨店にコーナーを持つメーカー(下記注1)が担当しているため、目上の方にも安心してお贈りできるギフトとして母の日、お誕生日祝い、記念日のお祝い、また、ご結婚・ご出産祝いなど幅広い用途で利用できます。


また、このところ、花瓶の水に感染の原因となる緑膿菌が存在する恐れがあるとして、お見舞い用に生花を持ち込むことを禁止する病院が増えているという調査が発表されています(下記注2)。
患者さんを元気づける花のお見舞いとして、手入れが不要でどなたにお贈りしても安心なボトルフラワー電報を利用してみてはいかがでしょうか。


■製品概要■
最高の状態のバラを摘んで数時間のうちに加工し、ハンドベルの形のガラス・ボトルに密封。
自然の色と形を生かしたバラが5年?7年程度楽しめる。
*置く場所と花の色により期間は異なります。


商品名: ボトルフラワー電報
1) クロシェットピンク
2) クロシェットホワイト


料金: 本体価格3,600円(税抜)
*300文字までのメッセージ料金、送料が含まれます。


ボトルサイズ:高さ13cm×幅7.8cm×奥行7.8cm


利用用途例:母の日、お誕生日祝い、記念日のお祝い、ご結婚祝い、ご出産祝い、お見舞いなど


スペシャルページ:http://www.verycard.net/special/bottle_flower.html


<ボトルフラワーとプリザーブドフラワーの違い>
・ボトルフラワーは新鮮な生花にドライ加工を施し、花が生きていたときの姿を生かした、美しい色と形が楽しめる。ガラスボトルなどの密封容器に入れることで長期間美しさを保つ。置き場所にもよるが5年?7年程度楽しめる。


・プリザーブドフラワーは生花に特殊加工を施したもので、色を抜いて好みの色に着色することができる。自然界にない色も豊富。置き場所にもよるがボトルフラワーよりも楽しめる期間は短いことが多い。湿気と乾燥に弱い。


<(注1)株式会社アートプリントジャパンについて>
本社:東京都練馬区。代表取締役:吉田敏雄
ボトルフラワーの企画製作を担当。アートを一般の消費者の方々に広く楽しんで頂く事をモットーに設立。アートに関する商材の開発と販売を自社ショップならびに百貨店のテナントとして展開している。


<(注2)病院への「生花持ち込み禁止」について>
日本花き卸売市場協会が今春実施したアンケートにより、全国の病院で感染症の予防措置として「生花」を持ち込み禁止や生花の病院内での販売を禁止している病院があることがわかった。花屋業界は対応策を講じており、また、日本感染症学会は「免疫不全がなければ花瓶の水や鉢植え植物は(感染症の)感染源にならない」としている。


【お問い合わせ先】
株式会社ヒューモニー 担当 竹田
電話:03-6826-8886 E-mail:press@humony.co.jp

2014年10月30日
タクシー配車アプリUber、乗車料4000円分割引きクーポン発行!

スマホで簡単にハイヤー、タクシーが配車できるサービス「Uber(ウーバー)」をご存じでしょうか?

たった3回スマホをタップするだけでハイヤーやタクシーを予約できるスマホアプリのUberは、昨年Googleから2億5800万ドルもの投資を受けたことでも話題になりました。

Uberは今年3月から東京でもサービス提供が始まっており、高い利便性と高級感溢れる体験がネットや口コミで話題となっています!しかも価格もお手頃です。

Uberの魅力をいくつか挙げてみましょう。

・ スマホから予約可能!(配車依頼の電話をかける煩わしさがありません)
・ 配車までの所要時間やドライバーのプロフィール、評価を画面上で確認できます
・ スマホアプリで行き先を登録すれば、ドライバーにいちいち行き先を説明する必要がありません!
・ 事前に登録したクレジットカードで自動決済!もう、小銭を準備する必要はありません!
・ 法人クレジットカードも登録可能
・ ハイクラスなハイヤーサービスが走行距離分の料金だけで利用可能
・ 全世界共通のアプリで、海外出張、海外旅行時もスムーズな利用が可能(45か国、204都市でサービス提供中)


いかがでしょうか?

流しのタクシーがなかなかつかまらない。
ドライバーのマナーが悪すぎる。
なんだか遠回りをされたようで、高い料金を請求された。
車内のニオイが・・・

会社や個人でお抱えのドライバーやハイヤーを契約しなくても、タクシー利用時のこんな悩みはUberを使えば全て解消されます。
お客様への接待にも安心、そしてハイグレードな車とサービスでいい印象を残せるのでは!?

そしてこの度、Uber Japan株式会社様より、おひとり様ずつそれぞれ初回乗車料が4,000円割り引きとなるクーポンを無料でご提供いただけることとなりました。

Uberのサービスは法人契約ではなく、個人契約となりますので、Uber Japan株式会社様より発行されるプロモーション・コードを社員の皆様、お客様に社内報などを通じてお伝えし、ご利用頂くようお願い申し上げます。

プロモーション・コード発行のお問い合わせ先(電子メール):supporttokyo@uber.com(ご担当:北尾様)

「『月刊総務オンライン』を見て」とお知らせください。


お問い合わせ期限: 2014年11月12日(水)

なお、Uberの乗車体験はこちらのブログ記事よりご確認頂けます;
http://liginc.co.jp/omoshiro/try/62865

皆様のご応募お待ちしております!

2014年10月20日
ダイバーシティから取り組む経営改革シンポジウム開催

NPO法人日本リスクマネージャー&コンサルタント協会は10月23日(木)、東京都千代田区日比谷にて、設立20周年記念リスクマネジメントシンポジウム「ダイバーシティから取り組む経営改革とは それぞれの人材の「多様性」を生かした先進事例から考える」を開催します。

【開催趣旨】
当協会は、設立20周年を記念し、「ダイバーシティ経営から取り組む経営改革とは それぞれの人材の「多様性」を活かした先進事例から考える」をテーマとするシンポジウムを10月23日(木)日比谷図書文化館で開催します。

ダイバーシティ(diversity、多様性)とは、違いを尊重し合おうという概念で、様々なバックグラウンドを持った人材の能力を活かし、共に社会を作っていこうとする考え方です。現在、ダイバーシティについては、女性や高齢者・障がい者・外国人、あるいは、ひきこもりや更生中の若者、介護のある方、HIV等の難病患者、LGBT(性的少数者)まで、幅広く議論されています。

今回は、その中でも障がい者、若者に焦点を当て、さまざまな個人的事情を抱えた人を活かす工夫を積極的に行っている先進事例からダイバーシティ経営を討議します。

なぜ、ダイバーシティに向き合わなければならないか。コスト増にはならないのか。「多様性」を持った人材を受け入れることで実現できる経営改善とはどのような形なのか、等についてパネリストの発表や討議で明らかにしていきます。

【プログラム】
13:30- 開場
14:00- 開会挨拶
14:10-15:30 パネリスト発表(各 20 分)
(休憩)
15:40-16:40 パネル討議
テーマ:ダイバーシティから取り組む経営改革とは
16:40- 閉会挨拶
16:50- 終了
17:00- 懇親会(地下1階「ライブラリーダイニング」)

【パネリスト】
足立聖子氏(社会福祉法人 伸こう福祉会 理事長)
<プロフィール>
神奈川県出身。米国ウィスコンシン大学卒業。2000 年に伸こう福祉会に入社。「特別養護老人ホームクロスハート栄・横浜」施設長、「横浜足屏風ヶ浦地域ケアプラザ」所長を経て、2010 年同法人理事長に就任。同法人は、外国人や障害者、高齢者等多様な人材の雇用に対し、先進的に取り組んでいる。これまでの功績が評価され、「シュワブ・社会起業家 2014 年」に選出された。

榎本重秋氏(ぜんち共済株式会社 代表取締役社長)
<プロフィール>
明治大学商学部卒業。AIU、チューリッヒ保険等を経て、2006 年ぜんち共済株式会社を設立。その間、2000 年に「全国知的障害者共済会」を立ち上げるなど、障害者専用保険の必要性を認識。2008 年、知的・発達障害者向け専用の少額短期保険事業を開始。2014 年、厚生労働省の精神障害者等雇用優良企業認証事業委員に就任。

木村志義氏(一般社団法人ペガサス 代表理事)
<プロフィール>
東京都出身。早稲田大学教育学部卒。ブリヂストン、外資系自動車部品メーカーを経て、2002 年に日本で初めて障害者専門の人材紹介会社を創業。2012 年、新たに精神障害者・発達障害者のための就労移行支援事業を行う一般社団法人ペガサスを設立。障害者手帳の有無にかかわらず、一人ひとりが「楽しく」「幸せ」に働ける環境の実現を目指す。

村田昭浩氏(株式会社アーバン・ハンズ 代表取締役)
<プロフィール>
東京都出身。1989 年、内装仕上・塗装工事などの建築関係工事を手がける株式会社アーバン・ハンズを設立。1991 年頃から非行少年の雇用を始める。2004 年から保護司として、犯罪や非行に陥った人を更生する任務にも従事。2007 年には、協力雇用主(少年院・刑務所を出た人の社会復帰を支援する制度)として登録、保護観察対象の若者の雇用を積極的に進めている。

【参加費】
会員:2,000 円、非会員:3,000 円、 懇親会:3,000 円

【開催場所】
千代田区立日比谷図書文化館 コンベンションホール(大ホール)
千代田区日比谷公園 1 番 4 号(旧・都立日比谷図書館)
アクセス http://hibiyal.jp/hibiya/access.html

【申し込み・問い合わせ】
定員:200 名
申し込み方法: http://www.rmcaj.net/authorization/pg160.html
お問い合わせ: 日本リスクマネジャー&コンサルタント協会(RMCA)
TEL:03-6273-3321 FAX:03-6273-3321 E-mail: info@rmcaj.net

2014年10月20日
人事・総務部門のご担当者必聴のセッション開講 「Cisco Connect Japan 2014」

「企業を強くする人財イノベーション」〜グローバル競争時代におけるワークフォース改革〜
2014年11月14日(金)東京ミッドタウンホール<無料・事前登録制>


あらゆるモノ、人、プロセス、データがインターネットでつながり、新しい価値が創出される「Internet of Everything (IoE)」の時代が到来しつつあります。


シスコシステムズではIoEによって生まれる新たなビジネス機会、そしてその基盤テクノロジーについて、先進事例を中心にご紹介するイベント「Cisco Connect Japan 2014」を11月14日(金)に開催いたしますが、今回のイベントでは、様々なセッションの中でも、特に人事・総務部門の方々に IoE による業務効率の革新を体験していただくために、「グローバル競争時代におけるワークフォース改革」をテーマとして、3つのセッションをご用意しました。


多くの皆様のご来場を心よりお待ちしております。


グローバル競争時代におけるワークフォース改革
人事・総務に携わる方々のための 3つのビジネスセッション


◎企業の競争力を高めるダイバーシティの力とは
グローバル企業のリーダーは、ダイバーシティ(女性活躍、人種、文化の違いなど)をいかにして企業の競争力に活かしてきたのか。欧米企業、日本企業の取り組みについてご紹介します。また、パネルディスカッションでは、先進企業のリーダーが、欧米企業と日本企業との進め方の違いや類似点、さらには日本企業にとってのチャレンジについて議論します。


<パネリスト>
アステラス製薬株式会社 代表取締役会長 野木森 雅郁 氏
インテル株式会社 代表取締役社長 江田 麻季子 氏
シスコシステムズ マーケティング シニア バイス プレジデント カレン・ウォーカー
<モデレータ>
シスコシステムズ シスコ コンサルティング サービス事業 専務執行役員 鈴木 和洋


◎ASEAN地域でのビジネス成長の秘訣 - 人財イノベーション
政府や企業、顧客とエンゲージし、ビジネス機会を勝ち取るための戦略とは何か。シスコ アジア パシフィック ジャパンのトップが、アジア市場でのさまざまなビジネスをリードした経験を元に、ビジネス動向や課題、さらには成功事例を共有します。またアジア地域での成功に必要不可欠な「多様な人財のマネジメント」の重要性とその実現方法について詳しく解説します。


<スピーカー>
シスコシステムズ アジア パシフィック ジャパン プレジデント アーヴィン・タン


◎テクノロジー至上主義からの脱却、より高いユーザ経験を求めて
クラウド型の Web 会議やビデオ会議などのソリューションと、それらを支えるデスクトップツールにもパーソナライゼーションの大きな波が訪れています。そうした中、テクノロジー至上主義から、より高いユーザ経験の実現を目指し、IT 部門ではなく業務を担当する各部門やユーザがワークスタイル変革をドライブする新たな時代が到来しています。このセッションではシスコの最新コラボレーションソリューションとサービスが、この大きなパラダイムシフトをどのように支え、推進していくかをお伝えします。


<スピーカー>
シスコシステムズ コラボレーション アーキテクチャ事業 執行役員 アーウィン・マッティー


 【会 期】2014年11月14日(金)
 【会 場】東京ミッドタウンホール&カンファレンス
 【主 催】シスコシステムズ合同会社
 【参加費】無料 (公式サイトからの事前登録・抽選制)

★セッションの詳細・お申し込みは、こちらから


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Cisco Connect Japan 2014 運営事務局
Email: connect14-info@f2ff.jp
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2014年10月19日
「交渉・コスト削減のプロフェッショナル」がマル秘テクを公開。ビジネス交渉術の決定版

株式会社プロレド・パートナーズ(東京都港区)の代表パートナー佐谷 進は、『体温の伝わる交渉 -702社のコスト削減を実現したプロの作法-』(ウィズワークス株式会社、出版ブランド:「Nanaブックス」)を2014年10月14日(火)に発刊いたしました。


著者:佐谷進
定価:本体1,400円+税
印刷書籍版仕様:四六判/本文242ページ
ISBN:978-4-904899-44-1
発行:ウィズワークス株式会社(Nanaブックス)
書籍詳細:http://wis-works.jp/books/563/


<<発行主旨>>

今までの交渉に関する書籍は、ハーバード大学などで教えられている欧米流のネゴシエーション方法に関する書籍、もしくは弁護士が教える裁判や訴訟で相手を打ち負かす交渉術の書籍がほとんどでした。


しかしながら、多くのビジネスマンが日々向き合う交渉は、購買部がサプライヤー(外注業者)との良好な関係を築きながらの価格交渉であったり、営業マンが取引先(クライアント)との受注に向けた交渉であったりと、強気な交渉ではなく、あくまでも日本的な交渉がほとんどでした。


そのため、今回はそういった一般のビジネスマンのために、日々の業務の中で使える交渉の方法をまとめた書籍を発行いたしました。


コスト削減におけるノウハウ・取引、商談での交渉力が求められている方には必読の内容です!


<<内容紹介>>

著者は、CRE戦略(企業不動産)とコストマネジメントを提供する経営コンサルティングファーム、プロレド・パートナーズを創業し、今までのキャリアの中で、不動産の売買から、間接材・直接材のコスト削減を専門家としてサポートした際の経験に基づいた交渉ノウハウを有しています。


本書は、コスト削減・経費削減の際の交渉の事例を多く紹介しております。


コスト削減の際の交渉は、様々なノウハウが必要であり、特に間接材のコスト削減にいたっては、対象費目が多岐に渡ります。例えば、コピー(複合機)料金の場合は、リコー、ゼロックス、キヤノン...といった複数のサプライヤー(業者)からの選定を前提とし、価格や保守体制、今後の展開をも加味した交渉が必要になりますし、電気料金やガス料金・水道料金の場合は、提供業者(東京電力や東京ガス等)が1社しかない中での価格交渉となり、依頼することが前提となった交渉となります。


その他、通信費や設備保守、賃料(オフィス家賃や店舗家賃)、広告宣伝費、物流費、消耗品など多岐に渡る費目を対象とし、その度に交渉の方法が変わるという難しい交渉になります。


本書ではビジネスマンの多くが直面するであろう典型的な交渉シチュエーションを事例として挙げ、テクニックを単に記述するだけでなく、模擬演習をしながら身に付けていただけるよう工夫した内容となっております。


<<目次>>

第1章 コスト削減に必要な交渉力
第2章 コスト削減を成功させる交渉方法I
第3章 コスト削減を成功させる交渉方法II
第4章 実践的交渉テクニックとNGアクション
第5章 サプライヤーとの交渉 実践編


<<著者紹介>>

佐谷 進(さたに すすむ)
株式会社プロレド・パートナーズ
代表パートナー


東京藝術大学美術学部卒。ジェミニ・コンサルティングを経て、ブーズ・アレン・アンド・ハミルトン株式会社(現プライスウォーターハウスクーパース・ストラテジー株式会社)へ転籍。大手製造業のコストマネジメントおよびリエンジニアリング、大手都市銀行の営業戦略の策定、経済産業省からの受託リサーチなどに従事した後、不動産投資信託(REIT)の運用会社であるジャパン・リート・アドバイザーズ株式会社に入社。住宅、オフィス、商業施設、ホテル、物流物件の取得から運用・コストマネジメントを担当した後、大手の流通小売・飲食企業にて店舗開発、出退店戦略担当等を経て独立。株式会社プロレド・パートナーズを設立し、企業不動産とコスト削減に特化したコンサルティングを提供している。2014年10月現在、500社以上、合計1000億円以上のコスト削減実績があり、交渉のスペシャリストとしてセミナー・講演、雑誌などへの寄稿等多数。


<<お問い合わせ先>>
株式会社プロレド・パートナーズ


URL:http://prored-p.com
メール:info@prored-p.com
住所:〒105-0012 東京都港区芝大門1-10-11 芝大門センタービル4F
TEL:03-6435-6581