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2019年3月15日
【動画で紹介】スキルがなくても、低コストで導入できるRPAツール<PR>


 人材不足や長時間労働、組織のさまざまな課題解決のために、働き方改革を目指す企業は少なくないのではないでしょうか。


 業務効率化をはかりたいけれど、ベンダーに依頼するには予算が足りないし、自社で開発するにはもちろん手間が掛かる――。そんな企業にぜひご紹介したいのが、SCSK株式会社が提供するRPAツール「CELF」です。まずはこちらの動画をご覧ください。




◆企業のRPA導入が当たりになる

 生産年齢人口の減少という社会的な課題意識の下で、当然のことながらRPAの国内市場は急速に伸長しています。調査会社アイ・ティ・アールの調べによると、2018年度におけるRPAツール製品の市場規模予測は約44億円。これは前年の2017年度に比べて2倍以上の数字です。RPAツールに伴う導入サポートビジネスなども含めると、この市場規模の5-10倍もあると考えられています。


◆RPAツール「CELF」とは?

 動画の中でも取り上げられているように、基幹システムやインフラ基盤への投資に取り組む企業は多くても、現場レベルの業務の効率化というのはなかなか着手されていないケースが多いようです。費用や期間の面における導入ハードルの高さがその一因ともいわれていますが、動画でもご紹介したRPAツール「CELF」は、低コストと簡単な操作でそのイメージを覆します。


 「CELF」は1ユーザー当たり月額1,500円という低コスト、かつプログラミングスキルのない人でも直感的な操作で業務効率化アプリを作ることができるのが特長。IT部門以外の担当者でもRPAの導入が可能です。


 「CELF」のウェブサイトでは、想定される利用シーンや実際にツールを導入した企業の事例紹介など詳細を紹介しているので、RPA導入の参考にしてみてはいかがでしょうか。