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2022年下半期 読まれた記事ランキング トップ20

月刊総務 編集部
最終更新日:
2023年01月18日
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2022年の下半期、総務パーソンはどのようなテーマに注目したのでしょうか。読まれた記事を集計して、ランキング形式でトップ20を紹介します。ぜひ、新たな施策提案や業務改善などの参考にしてください。

ランキング トップ5

第1位
2022年度の全国労働衛生週間、10月実施「あなたの健康があってこそ 笑顔があふれる健康職場」

厚生労働省は7月22日、2022年度「全国労働衛生週間」を10月1~7日に実施、9月1~30日までを準備期間にすると発表した。今年度のスローガンは「あなたの健康があってこそ 笑顔があふれる健康職場」。実施期間中は各職場での巡視やスローガンの掲示など、労働衛生に関する取り組みの実施、全ての労働者が健康的に働くことができる職場の実現などを呼び掛ける。

第2位
日本への入国手続きが変更、今後は「Visit Japan Web」 MySOSは11月14日で終了

デジタル庁は11月1日から、日本への入国手続きをオンライン上で済ませることができるサービス「Visit Japan Web」に、新型コロナウイルス感染症の陰性証明などを登録できるアプリ「MySOS」(入国者健康居所確認)の機能を統合する。

第3位
年賀状も役員就任のあいさつ状も廃止、ペーパーレス化 ウェブサイトやSNSに変更する企業が相次ぐ

日本山村硝子(兵庫県尼崎市)は10月14日、2023年分から、年賀状および暑中見舞いの送付を廃止すると発表した。そのほかにも、企業の間で恒例行事だった年始・季節のあいさつや役員就任のあいさつを取りやめる動きが相次いでいる。

第4位
「群衆雪崩」への備えと対策(総務の引き出し)

同じ大地震による二次災害の一つ、群衆雪崩と呼ばれる被害と対策についてお話しします。

第5位
肩ポンはハラスメント? 職ハラ被害者3分の2は会社に報告せず、対処方針の不明瞭さが課題

識学(東京都品川区)が11月17日、ハラスメントに関する調査結果を公開。職場でハラスメントが起きても、約3人のうち2人は「会社に報告していない」ことが明らかになった。

ランキング 6位〜

ランキング 11位〜

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パンデミック、働き方の変化、情報技術への対応など、今、総務部門には戦略的な視点が求められています。「月刊総務オンライン」は、そんな総務部門の方々に向けて、実務情報や組織運営に役立つ情報の提供を中心にさまざまなサービスを展開するプラットフォームです。


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