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2023年上半期に読まれた記事ランキング トップ20

月刊総務 編集部
最終更新日:
2023年07月26日
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2023年の上半期、総務パーソンはどのようなテーマに注目したのでしょうか。読まれた記事を集計して、ランキング形式でトップ20を紹介します。ぜひ、新たな施策提案や業務改善などの参考にしてください。

ランキング トップ5

第1位
コスト上昇の価格交渉・価格転嫁、「しぶい企業」は現状この2社 中小企業庁が調査結果公表

中小企業庁は2月7日、物価の高騰を受けて、発注元の大企業などがコスト上昇分を下請け企業との取引価格に反映しているかどうかをまとめ、価格交渉や価格転嫁に後ろ向きな企業・前向きな企業の公表に踏み切った。

第2位
総務が押さえておくべき 2023(令和5)年に施行の法令改正情報

2023年は2022年に引き続き施行される育児・介護休業法のほか、労働基準法や労働安全衛生法、国民年金法の改正法令などが施行されます。本稿では今年に施行等される法令の中で、総務業務関連のものをピックアップしました。

第3位
マスク着用が3月13日から「個人の判断」に、職場ではどうする? 通勤電車は?  政府方針発表

新型コロナ対策のマスク着用について、政府は、3月13日から屋内・屋外を問わず個人の判断に委ねるとした上で、医療機関受診時や通勤ラッシュ時間帯など混雑した電車やバスに乗車する際には、マスク着用を推奨するなどとした方針を決定した。

第4位
2023年2月度請求から電気・都市ガス料金を値引き、申請などの手続き不要 政府の支援がスタート

関東経済産業局は2月8日、電気や都市ガスの急激な料金の上昇によって影響を受ける需要家を支援するため、電気料金・都市ガス料金を値引きする政府の支援事業について発表した。

第5位
インボイス制度で従来の方式から変更となるポイント

インボイス制度が導入されることで、企業にはどのような影響があるのでしょうか。従来の方式から変更となるポイントについて理解しておきましょう。

ランキング 6位〜

ランキング 11位〜

※掲載されている情報は記事公開時点のものです。最新の情報と異なる場合があります。

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月刊総務 編集部

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