アクセスランキング

2025年下半期に読まれた記事ランキング トップ20

月刊総務オンライン編集部
最終更新日:
2026年02月10日
LkzKU9dO12FsLwiMRTECg921PmXSmt4VB7f3ktiQ

2025年下半期、総務パーソンはどのようなテーマに注目したのでしょうか。読まれた記事を集計して、ランキング形式でトップ20を紹介します。ぜひ、新たな施策提案や業務改善などの参考にしてください。

ランキング トップ5

第1位
「クールビズ」ドレスコード:自由とだらしなさの境界はどこ? 夏の身だしなみ、NG例をチェック

地球温暖化の一環として2005年から政府が提唱 する、夏を快適に過ごすライフスタイル「クールビズ(COOL BIZ)」。英語の「COOL」と「BUSINESS(ビジネス)」を組み合わせたこの造語は、単なる「涼しい服装」の提唱ではなく、暑さ対策と同時に、職場の印象形成やビジネスマナーの一部として、その重要性が再認識されつつあります。そこで本企画では、働く全ての人が「快適さ」と「好印象」を両立させるための、実践的なマナーと装いのポイントを整理します。

第2位
同僚や上司の「静かな退職」に恩恵を感じる人が約15%存在 職場の幸福感に与える影響を調査

リクルートマネジメントソリューションズ(東京都港区)は9月25日、「働く人の本音調査2025」第2回の結果を発表した。調査によると、27.7%の従業員が職場に「静かな退職者」がいると感じており、その影響について55.1%が不利益を感じている一方で、15.1%が恩恵を受けたと回答していることがわかった。

第3位
職場でトラブルに……なぜ「大人の発達障がい」が増えているのか? 知っておきたい発達障がいの基本

前々回前回を通して、休職者の方の適切な職場復帰と再発防止に有効な復職支援「リワーク」についての概要と具体的な取り組みなどについて紹介してきました。今回から、近年休職~復職の対象層の中でも増加傾向にある「発達障がい」について、2回にわたり解説していきます。

第4位
なくても乗り切れそうだけど備えるべき? コスパが良い「ポータブル電源」を防災士が試してみた

ポータブル電源は安いものでも数万円はするので、そもそも必要なのか、緊急時のために購入したとしてどれくらいのメリットがあるのかなど、悩まれている方も多いと思います。 結論からいえば、ポータブル電源はどんなご家庭でも備えておくのがベターです。今回は、防災目的でポータブル電源を備えておくメリットや、おすすめのポータブル電源について解説していきます。

第5位
オフィス空間の隙間を生かして「キッチンレス社食」 福利厚生の強化と従業員満足度向上の切り札

ノンピ(東京都千代田区)は9月12日、同社が運営する、工事不要・低コストで導入可能な社員食堂モデル「キッチンレス社食」への問い合わせ件数が、前年比3倍に増加したと明かした。

ランキング 6位〜

ランキング 11位〜

※掲載されている情報は記事公開時点のものです。最新の情報と異なる場合があります。

プロフィール

logo@4x


月刊総務オンライン編集部

「月刊総務オンライン」では、総務部門の方々に向けて、実務情報や組織運営に役立つニュース、コラムなどを平日毎日発信しています。また、「総務のマニュアル」「総務の引き出し」といった有料記事や、本誌『月刊総務』のデジタル版「月刊総務デジタルマガジン」が読み放題のサービス「月刊総務プレミアム」を提供しています。


関連記事

  • 目標設定や評価制度でドライバーの「当事者意識」育む 交通事故削減の工夫を表彰するアワード開催 PR
  • 「電話対応で仕事が進まない!」 わずらわしい電話ストレスを自動化で解消する050電話アプリ PR
  • 自社に最適なレイアウトや座席数は? 診断ツールで“理想のオフィス”を言語化 PR

特別企画、サービス