『月刊総務』調査

約7割の企業が副業先での社員の労働時間を「把握していない」。総務は自身の副業に意欲的な傾向に

月刊総務 編集部
最終更新日:
2021年09月30日
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『月刊総務』は、全国の総務担当者を対象に「副業に関する調査」を実施し、144名から回答を得た。

  1. 調査結果 概要

副業制度がある企業は2割以下

会社で副業が認められているか尋ねたところ、「制度があり認められている」は19.4%にとどまり、「認められていない」が61.8%という結果となった(n=144/全体)。

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