掲載・更新情報

「プレミアム記事」「特別企画・単発企画」ほか 更新情報(2025年8月掲載)

月刊総務オンライン編集部
最終更新日:
2025年08月29日
更新情報(2)

2025年8月に掲載された、プレミアム記事と企画記事をご案内します。

  • 総務のマニュアル:総務をはじめとするバックオフィス部門において話題のテーマの実務ノウハウを、毎月短期集中連載として複数回に分けて紹介
  • 総務の引き出し:業務に直結する最新トピック(広報/労働法/BCP/労務管理/デジタル化推進/採用/メンタルヘルス/税務/SDGs/ハラスメント)について各専門家が解説

総務のマニュアル「会社の成長を加速させる 攻めと守りの「AI導入ガイドライン」

【Q&A形式で解説】総務担当者必見! AI活用における法的リスクとその対策のポイント6選

総務のマニュアル(第1回)

経営層が「AIを使って生産性を上げろ」と号令をかけ、現場は勝手に無料ツールを使い始める。でも、いざ問題が起きたら……? そんな「AIの丸投げ」状態に頭を抱える総務担当者は少なくないでしょう。便利さの裏に潜む多様な法務リスクを知らないままでは、会社を危険にさらすことになりかねません。
そこで本企画では、AI導入に不安を覚える総務のみなさんが、AIリスクに適切に対処できるように、「会社の成長を加速させる 攻めと守りの『AI導入ガイドライン』」と題し、AI活用におけるさまざまなリスクとその対策、社内ガイドライン作成や運用のポイントなどについて3回に分けて解説していきます。まずは、Q&A形式で押さえておくべき主要なリスクを一緒に確認していきましょう。

ルール作りは「3つの大原則」を押さえてから 現場で使われる「AI利用ガイドライン」にする方法

総務のマニュアル(第2回)

第1回では、生成AIを業務で利用する際に潜む、知的財産、情報管理、そして信用の各側面にわたる多様な法務リスクを紹介しました。そして、これらのリスクの多くは、管理の目が届かない「シャドーAI」から生まれることを指摘しました。「リスクがあるなら、禁止すべきでは?」 ―― この考えは、一見すると安全策のように思えるかもしれません。しかし、AI活用が企業競争力に直結する現代において、その選択は企業の成長機会を自ら放棄するに等しい行為です。問題の本質はAIそのものではなく、「ルールがないこと」にあります。全社統一のガイドラインなくしてAI活用を進めるのは、いわば信号のない交差点のようなもの。無用な混乱や渋滞が生じ、意図せぬ事故につながる危険すらあります。
そこで第2回となる今回は、第1回で紹介したリスクを踏まえた実効性あるAI利用ガイドラインの具体的な策定方法を解説します。この全社的な「交通整理」こそ、各部署の事情を理解し、攻めと守りのバランスを調整できる、総務の腕の見せどころです。

なぜ活用が進まない? 総務から始める「AI文化」醸成。従業員がAIを使いたくなる5つの仕掛け

総務のマニュアル(第3回)

第1回でAIリスクの全体像を把握し、第2回で実効性あるガイドラインを策定しました。 「これでようやくリスク管理の体制が整った」と安心するかもしれませんが、本当の挑戦はここから始まります。なぜなら、どんなに立派なルールがあっても、現場の従業員がそれを「自分ごと」として捉え、遵守する意識がなければ、結局は管理の目をすり抜けた「シャドーAI」がまん延し、ガイドラインは「絵に描いた餅」と化してしまうからです。厳格なルールを実効性あるものにするためには、AI活用を組織の血肉としていく「文化の醸成」というアプローチが不可欠なのです。「ルール違反が怖くて、結局誰も使わない」「一部の詳しい人だけが使い、全社的な生産性向上につながらない」「AIに仕事を奪われるのでは、と現場が萎縮している」。こうした事態に陥れば、せっかくのガイドラインは機能しません。 最終回となる今回は、策定したガイドラインを形骸化させず、AI活用を全社的なムーブメントへと昇華させるための、組織文化づくりの具体的なアプローチについて論じます。


総務の引き出し(広報)

来年度の予算検討に向けて動き出す今こそ考えたい 情報発信の方向性を決める「広報戦略」

総務の引き出し(広報)

早いもので上半期の一区切りが見えてくる時期になりました。自治体等の公的組織では次年度の予算検討時期ですし、民間企業でも次年度予算に向けて情報収集を進める頃でしょう。
昨今、「広報戦略を策定したい」「広報活動の効果検証をしたい」という相談を受けることが増えました。ご相談いただく際の戦略や効果検証のスコープは、広報活動全般の総合的な内容の場合もありますが、自治体では魅力発信(まちの魅力の自治体内外への発信)または全庁広報(広報課が担う業務範囲)の領域、民間企業ではインターナルの領域に特化した戦略や危機管理広報の対応を主眼にした相談が多いです。
一方、相談内容をよく聞くと、文字通り「戦略」の策定が必要な場合もあれば、注力すべきテーマを明確にした「方針・計画」を検討した方がよい場合もあります。「広報戦略」という言葉が便利なこともありさまざまな場面で使用されますが、概念としてそもそも広報戦略とはどういったものなのかを解説します。

総務の引き出し(労働法)

【6月施行】暑すぎる職場を放置すると安衛法違反! 熱中症対策が必要になる暑熱な場所の基準とは

総務の引き出し(労働法)

わが国の夏は年々暑さが増しており、職場で熱中症を発症し死亡する件数も毎年増加している。これに対し、今年6月1日に改正法が施行され、その対策を怠った企業は労働安全衛生法(以下、安衛法)違反として罰則が科せられるようになった。いわば「暑すぎる職場の放置は法違反行為」として取り締まり対象となったといえる。

総務の引き出し(BCP)

情報を制する者は危機を制する! インシデント発生時に備えて用意しておくべき必須情報リストとは

総務の引き出し(BCP)

前回は対策本部を立ち上げたあとの活動内容について紹介しました。今回は、「インシデントの発生を受けて適切な行動を起こすために必要な情報は何か?」について考えます(前回紹介した図表1「危機発生~事業継続対応の4つの活動要件」の(1)の部分に相当)。

総務の引き出し(労務管理)

柔軟な働き方を実現するための措置等の準備は万端? 10月施行「改正育児・介護休業法」最終確認

総務の引き出し(労務管理)

男女とも仕事と育児・介護を両立できるように、育児期の柔軟な働き方を実現するための措置の拡充や介護離職防止のための雇用環境整備、個別周知・意向確認の義務化などを盛り込んだ育児・介護休業法の改正は、2025年4月1日から段階的に施行されています。4月1日から施行された、子の看護休暇の見直しや介護離職防止のための個別周知・意向確認などには対応済みと思います。ここでは、2025年10月1日から施行される内容について確認してみましょう。

総務の引き出し(デジタル化推進)

災害時、BCPのスタートは「従業員の安否確認」から 企業が備えるべき命を守るITツール

総務の引き出し(デジタル化推進)

日本は世界有数の災害多発国です。地震、台風、大雨、豪雪、そして感染症まで、想定外の災害を「想定内」として考え、備えなくてはならない時代となりました。このような環境下で、企業は事業の継続だけでなく、社員の安全確保という重大な責任を担っています。
とりわけ重要なのが「災害発生直後の初動対応」です。BCP(事業継続計画)では、まず「人が無事かどうか」を確認することが、全てのスタートラインになります。誰が出社できるのか、どこで孤立しているのか、緊急対応の要員をどこに配置するのか——。これらの判断を下すためには、社員の状況を即座に把握する手段が必要です。
勤務時間中に災害が発生した場合、企業は社員の安全を確保する義務を負います。建物の損傷状況、帰宅判断、避難誘導、医療手配といった行動も、安否状況の把握なくしては適切な判断ができません。安否確認システムは、まさに「社員の命を守るITツール」として、今こそ再評価されるべきなのです。

総務の引き出し(採用)

もう「生の声」では学生に選ばれない? 採用も「2倍速」の時代へ。明日から取り組める3つの工夫

総務の引き出し(採用)

今、就職活動の現場では「タイパ(タイムパフォーマンス=時間対効果)」というキーワードが広がっています。これは、若者が時間の使い方にシビアになり、「効率よく価値のある情報や体験を得たい」と考える傾向を示しています。そしてその波は、企業側の採用活動にも静かに、しかし確実に押し寄せています。

総務の引き出し(メンタルヘルス)

周囲の誤解やハラスメントでメンタルヘルス不調に 発達障がいの「二次障害」への向き合い方

総務の引き出し(メンタルヘルス)

前回は休職者だけにとどまらず、働くビジネスパーソンの中でも課題として見受けられる「発達障がい」をテーマに解説しました。その中でも触れたように、大人になってから自身が発達障がいであると診断される人が増えています。特性に気付くことで対処の糸口が見えてくることもありますが、一方で、自分自身の特性に気付かないまま、「なぜうまくいかないのだろう」「なぜ自分はほかの人と違うのだろう」と、仕事や生活の中で悩みを抱えている方も少なくありません。
今回はそういった悩みから、発達障がいを主症状としながらも、続けて精神疾患に罹患りかんしてしまう「二次障害」と、そこから会社を休職された方への復職に向けて、本人、職場はどうあるべきかについて解説していきます。

総務の引き出し(SDGs)

今や環境問題にとどまらない経営の重要テーマに! 「水が豊富」なはずの日本に迫る水リスクとは

総務の引き出し(SDGs)

世界の水不足が深刻さを増す中、企業の水資源に対する責任がこれまで以上に問われています。水はあらゆる事業活動の土台でありながら、そのリスクは見えにくく、対策も後手に回りがちです。
日本は「水が豊かな国」という認識が根強い一方、実際には農産品など、多くの製品や原材料に「海外の水」を使っており、バーチャルウォーター(仮想水)の輸入大国でもあります。
今回は、水不足の国際的動向、日本企業のウォーターフットプリントの実態、そして水リスクに備えた戦略的アプローチと実践例を通じて、サステナブルな経営における「水」の重要性を考えてみたいと思います。

総務の引き出し(コミュニケーション)

「貴社」と「御社」……。その使い方、実は間違っているかも? 誤用注意の「似て非なる言葉」3選

総務の引き出し(コミュニケーション)

似ていて紛らわしい言葉があります。そのため、実際に話したり、書類やメールに書いたりするとき、どちらを使うべきなのか迷ってしまうことはありませんか? そこで今回は、似た言葉の違いを3つ紹介します。ちょっとした豆知識ですが、覚えておくと、毎回調べたり悩んだりせずに言葉を選ぶことができるようになるでしょう。

 
 

総務リーダーを強くする情報アンテナ「立ちはだかる人生の壁 ミッドライフ・クライシスの対処方法

人生もキャリアもこのままでいいの? 40 歳代・50 歳代が陥る「ミッドライフ・クライシス

立ちはだかる人生の壁 ミッドライフ・クライシスの対処方法(第1回)

キャリアも中盤を迎える40歳代、50歳代。「ミッドライフ・クライシス」とは、こうした時期に、「このままのキャリアでよいのか」などとふと抱く、漠然とした不安感を指します。本稿では、ミッドライフ・クライシスが仕事に与える影響や、総務担当者が取り組むべき支援策や制度作りなどについて、2回にわたり解説します。


特別企画「そのクールビズ、逆効果かも?  職場の「夏の見え方」マナー講座

「クールビズ」ドレスコード:自由とだらしなさの境界はどこ? 夏の身だしなみ、NG例をチェック

そのクールビズ、逆効果かも?  職場の「夏の見え方」マナー講座(第1回)

地球温暖化の一環として2005年から政府が提唱 する、夏を快適に過ごすライフスタイル「クールビズ(COOL BIZ)」。英語の「COOL」と「BUSINESS(ビジネス)」を組み合わせたこの造語は、単なる「涼しい服装」の提唱ではなく、暑さ対策と同時に、職場の印象形成やビジネスマナーの一部として、その重要性が再認識されつつあります。
とはいえ、その軽装化した服装に関して「どこまでが許容されるのかわからない」「指摘しづらい」「かえって失礼に見えるのでは」と戸惑う声も少なくありません。背景には、コロナ禍を経て広がった「服装の自由化」と、ジェンダーレス社会における価値観の変化が影響しています。そこで本企画では、「そのクールビズ、逆効果かも?  職場の『夏の見え方』マナー講座」と題し、マナーコンサルタントの西出ひろ子さんへの取材内容を基に、2回にわたってクールビズにおける「見え方」の最適解を解説。働く全ての人が「快適さ」と「好印象」を両立させるための、実践的なマナーと装いのポイントを整理します。

夏の服装ルールは明確? 総務主導で「クールビズ」基準をアップデート。現場に浸透させるには

そのクールビズ、逆効果かも?  職場の「夏の見え方」マナー講座(第2回)

そのクールビズ、逆効果かも?  職場の『夏の見え方』マナー講座」と題し、マナーコンサルタントの西出ひろ子さんへの取材内容を基に、2回にわたって「クールビズ」における「見え方」の最適解を解説する本企画。前回は、クールビズ導入の背景やクールビズのNG例などについて紹介しました。今回はクールビズを実践する上で最低限チェックしておくべきポイントや、クールビズを運用する上で総務部門が取り組むべきことなどについて見ていきます。

 
 

特別企画

中小企業でもすぐに始められる熱中症対策 猛暑と闘う外回り営業の身を守るための真夏の5か条

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猛暑の中、外回りを続ける営業職にとって、熱中症はもはや他人ごとではありません。気温と湿度が高まる真夏には、わずかな判断の遅れが、命にかかわるリスクにつながります。とはいえ、「何をどこまで備えればいいのかわからない」「うちは一人総務で限界……」という声が多いのが現実です。そこで本記事では、産業医の大室正志さんにお聞きした社外で仕事に従事する外勤の働き方に関する見解や、現場で進む最新の取り組みを基に「営業・外勤の人たちを守るために最低限やっておきたいこと」を5つの視点で整理。社員一人ひとりが自分ごととして動けるようになるための、今日から使えるヒントをお届けします。


連載「スタートアップバックオフィス(経理・財務)の始め方

完璧を目指さないで! 経理の属人化を解消する「処理マニュアル」と「チェックリスト」の作り方

スタートアップバックオフィス(経理・財務)の始め方()

スタートアップ経理でよく起こる問題は「属人化」です。創業初期ほど経理の仕組みが整っていない状態は多いものですが、日々の処理を回すことで手いっぱいで、会社が成長する中で業務が日々変わっていくためにマニュアルの整備などが後手に回ることがあります。
請求書や領収書はメールやチャットなどに散在し、クラウド会計と連携こそしているものの仕訳は未処理、数字は決算直前にならないとわからない。そんな状態では、資金調達や税務対応で大きなリスクを抱えることになります。そこで、経理担当者として必ず業務と並行して進めるべきは、「処理マニュアル」と「チェックリスト」の整備です。これがあれば業務が属人化せず、スピードと正確性を両立でき、会社の成長に合わせて業務を回していくことができるでしょう。


災害時ライフハック:防災士が紹介する「もしも」のための裏技・アイテム

もし40℃超えの日に災害が起きたら……。【猛暑×停電】食材を守る「正しい冷蔵庫保冷テク」

災害時ライフハック:防災士が紹介する「もしも」のための裏技・アイテム(第6回)

連日記録的な暑さとなっている今夏。日中には40℃を超えることもある中で、突然停電が起こったとしたら……。冷蔵庫の食材を守るすべは、心得ていますか?
たとえ備えが十分でなかったとしても、身近にあるものを上手に活用することで自分や大切な人の命を守るライフハック、防災グッズレビューなどをお届けしている本連載。10回目となる今回は、地震や水害などの災害時に起こり得る停電の際に活用すべき、冷蔵庫の保冷対策についてです。停電したらまずやるべきことと、日頃から実践できる対策に分けて解説していきます。

 
 

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